ゲージ定規のメモ
ゲージ定規でズレを計る人が多いようなので、自分も計ってみました。
計り方は、一人モードでBL2Hにてスクリーンキャプチャーし、画像編集ソフトなどでピクセル数でグリーンのマスとの比較です。
このページに張ってある画像は、元の画像ではありません(一部、縮小しています)。
一通りまとまったら、攻略のセクションに移してキレイに編集しなおします。
【編集中です、時間がない・・・】
どうやら、どの解像度でも画面の半分は 2.85y(小さいマス×1.90)ぽい?
ノーマルの解像度はどれも画面の半分が 2.85y ぽい、ワイドスクリーンは 4.20y かも。
改訂
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2008年06月下旬:α版、解像度800x600と解像度640x480。
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2008年07月09日:解像度1024x768と解像度1280x720。
解像度 800x600
解像度 800x600 です。
自分が普段使っている解像度です。
とりあえず3桁で測ります。
560px が 4.00y (大きいマス一つ)
微妙に誤差はありそうですが・・・この場合、
1px → 0.00714y
で計算することになります。
ゲージの 10% が 36px + 1px として・・・
ゲージの 10% は 0.264y となります。(小さいマス×0.176)
ちょっと中途半端な数字なので 0.25y 扱いにしてずらし、後で少し戻せば良いのかな・・・
0.01単位での生データ。
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画面の部分
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ヤード
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(0.25y で表現)
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マスの数
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ゲージ10%
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0.26
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(0.25 + 0.01)
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0.18
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ゲージ20%
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0.52
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(0.50 + 0.02)
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0.35
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ゲージ30%
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0.78
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(0.75 + 0.03)
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0.52
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ゲージ40%
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1.04
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(1.00 + 0.04)
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0.69
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ゲージ50%
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1.29
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(1.25 + 0.04)
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0.86
|
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ゲージ100%
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2.58
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(2.50 + 0.08)
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1.72
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2.0y 以内はゲージでずらしたとして、2.0y と 2.5y ずらすのは、
画面に描画されるオブジェクトを利用すれば比較的簡単かも?
0.5y ごとに赤い線を引くとこんな感じ。
ゲージ以外でのデータ。
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画面の部分
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0.05y 単位
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0.01y 単位
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説明
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画面の半分
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2.85
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2.86
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画面の端っこをクリック
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簡単に覚えられそうな値。(誤差<0.02y)
1y未満の時に役に立つかも。
解像度 640x480
解像度 640x480 です。
ゲージがど真ん中に来てる。
3桁で、
449px が 4.00y とすると、
1px → 0.00891y
となるので、
ゲージの 10% は 0.330y 。(小さいマス×0.220)
これは覚えるより、最初から風の影響をゲージの10%単位にして覚えた方が良いです。
0.01単位での生データ、一応計算してみる。
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画面の部分
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ヤード
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マスの数
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ゲージ10%
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0.33
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0.22
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ゲージ20%
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0.65
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0.43
|
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ゲージ30%
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0.97
|
0.65
|
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ゲージ40%
|
1.29
|
0.86
|
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ゲージ50%
|
1.61
|
1.07
|
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ゲージ100%
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3.22
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2.14
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一応、0.5y ごとに赤い線を引くとこんな感じになる。
ゲージ以外でのデータ。
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画面の部分
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0.05y 単位
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0.01y 単位
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説明
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画面の半分
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2.85
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2.85
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画面の端っこをクリック
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解像度 1024x768
解像度 1024x768 です。
これは・・・右側が寂しい。ゲージ定規は多分難しいですが、一応測っておきます。
3桁で、
718px が 4.00y とすると、
1px → 0.00557y
となるので、
ゲージの 10% は 0.206y 。(小さいマス×0.137)
0.20y 扱いとして使えそうだけど、ゲージの位置がかなり不便かも。
0.01単位での生データ、あまり意味なさそうだけど、一応計算してみる。
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画面の部分
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ヤード
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(0.20y で表現)
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マスの数
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ゲージ10%
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0.21
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(0.20 + 0.01)
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0.14
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ゲージ20%
|
0.41
|
(0.40 + 0.01)
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0.27
|
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ゲージ30%
|
0.61
|
(0.60 + 0.01)
|
0.40
|
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ゲージ40%
|
0.81
|
(0.80 + 0.01)
|
0.54
|
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ゲージ50%
|
1.01
|
(1.00 + 0.01)
|
0.67
|
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ゲージ100%
|
2.01
|
(2.00 + 0.01)
|
1.34
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一応、0.5y ごとに赤い線を引くとこんな感じになる。
ゲージ以外でのデータ。
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画面の部分
|
0.05y 単位
|
0.01y 単位
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説明
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|
画面の半分
|
2.85
|
2.85
|
画面の端っこをクリック
|
解像度 1280x720
解像度 1280x720、ワイドスクリーンです。
既にゲージ定規ではなくなってますが、一応ワイドスクリーンはどうなのか気になります。
3桁で、
610px が 4.00y とすると、
1px → 0.00656y
となるので、
ゲージの 10% は 0.243y 。(小さいマス×0.162)
0.25y−α扱い?ゲージの位置が外れてますが。
0.01単位での生データ、あまり意味なさそうだけど、一応計算してみる。
0.05y以上の誤差は無視できないと思います。
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画面の部分
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ヤード
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(0.25y で表現)
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マスの数
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ゲージ10%
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0.24
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(0.25 - 0.01)
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0.16
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ゲージ20%
|
0.48
|
(0.50 - 0.02)
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0.32
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ゲージ30%
|
0.71
|
(0.75 - 0.04)
|
0.48
|
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ゲージ40%
|
0.95
|
(1.00 - 0.05)
|
0.63
|
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ゲージ50%
|
1.19
|
(1.25 - 0.06)
|
0.79
|
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ゲージ100%
|
2.37
|
(2.50 - 0.13)
|
1.58
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0.5y ごとに赤い線を引くとこんな感じになる。
ゲージ以外でのデータ。
|
画面の部分
|
0.05y 単位
|
0.01y 単位
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説明
|
|
画面の半分
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4.20
|
4.20
|
画面の端っこをクリック
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